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2009年8月14日(金)〜16日(日)に4名の講師を招いて「ことばへの理解を深めるための講義・ワークショップ」を開きました。 北は青森から南は九州まで「ことばの教育」に関心のある多くの方々にお集まりいただきました。
下記は本講座のアンケートを抜粋したものです。
- 色々な立場の人が一堂に会し、学びあい情報交換できたことが有意義でした。
濃密な3日間でした。ありがとうございました。
- どのお話も自分自身がことばの面白さを発見するのに役立ちましたし、普段の授業の中で直接生かせる内容も多く、とても参考になりました。
- 英語を教えるにあたって英語と日本語の違い、共通点をきづかせること。
また、「ことばを大切に扱う」、「よい文を与える」というお話は印象的でした。
- 言語に対する意識が高まった。母語のすばらしさ、それを身につけている人間のすばらしさを痛感した。そう思えたのは講義が充実していたことはもちろん、懇親会等を通じて先生方との距離が近かったからだと思います。
今後は私自身が「知識」「君たちは『宝モノ』を持っている事実」を説明する力を上げていきたいと思います。
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